2015年09月21日

相手の本質に迫ろうとする積極的な姿勢がみられます。

恋をすると、相手のいろんなことに興味がわきますよね。好きな食べ物や趣味、お休みの過ごし方から異性のタイプ……。お互いの好みを探っているときのワクワク感は、他に類を見ない刺激的な日々で、好奇心マックスと言っても過言ではないはず。しかし、それだけでは判断できないのが、結婚を視野に入れた時でしょう。一緒にいると楽しいけど、趣味はぴったりだけど、それだけでいいの?という疑問は、このまま付き合い続けるか否かを判断しなくてはならない婚活者の定め。とはいえ、それを判断するために、一体どんな会話をしたらいいのでしょうか?

婚活サイト「女性用媚薬エキサイト恋愛結婚」が婚活まっ最中な会員さんたちに実施した「相手のことを深く知りたい時は?」というアンケート、非常に参考になると思いました。
回答例は「恋愛の話をする」「友人の話をする」「仕事の話をする」「家族の話をする」「その他」の5択。
その結果、1位は男女とも「家族の話をする」で、女性54.8%、男性40.5%と、圧倒的に高い数値だったのです。

婚活女子のコメントを見ると「家族の話は、やはりその人のルーツですので、プライベートなことを知るための近道だと思います」と、相手の本質に迫ろうとする積極的な姿勢がみられます。「家族とのかかわりは人間関係の原点と考える。良好でなかったら、パートナーとしても結局NG」というシャープなご意見も。確かにそうですよね。
婚活男子の「家族や周りの方との付き合い方を見れば、その人の人となりが何となく伝わってきます」というコメントには、思わずうなづいてしまいました。2人で居る時にわからない部分は、早めに知っておいたほうがいいかもしれませんね。特に、家族と居る時の様子は、将来、自分もその一員になるかもしれないわけですから、結婚生活のイメージトレーニングになりそう。

ただ、「その他」派の婚活男子で「家族や友達の話をする時点で信用できません。本人は中身のない上っ面だけの人に見えます」というコメントがありました。もしかすると、「うちのパパはアメリカの大統領で、ママはアンジェリーナ・ジョリーで、友達はみんな女優かモデルなの」と語る女性とでも出会っちゃったんですかね。自分の話をしないで、家族や友達の自慢ばかりしてたら問題ですが、女性用媚薬それは話題の持っていき方にもよるのではないでしょうか。  


Posted by えryrついえwr at 16:12Comments(0)

2015年09月21日

趣味を仕事に!なんてことも夢じゃありません。

しかも、一言で“キャンドル”といっても、いわゆる“長筒”型だけではありません。女性用媚薬ロールケーキなどのスイーツの形をしたタイプや、マーブルやグラデーション、ヨーロッパ貴族の晩さん会に飾られていそうなツイストされたキャンドルなどなど、自分の意欲次第でさまざまなキャンドルを作ることができます。ただ、どの世界でも同じように“究めよう”とすれば、その世界は奥が深いもの。思い描いたキャンドルを作るためには、さまざまなワックスの性質や温度との関係について詳しく知る必要があります。

趣味から、アーティストや教室オープンの夢も!?

“キャンドル作り”教室には、作る楽しさを学ぶ体験レッスンから、理論を学びテクニックを上げる養成レッスンまであるので、興味のある方はまずは体験レッスンから始めるのがいいのかもしれません。そこで、優木まおみさんも現在受講中で、数々の著名人が卒業されたキャンドルスタジオ代官山(日本初のキャンドル協会認定校)の代表、神田悠さんに、レッスンについてお伺いしてみました。

「キャンドル制作はデザインに無限の可能性があるので、アーティストそれぞれのオリジナリティを発揮できるのが人気の理由のひとつですね。本校も体験レッスンなどさまざまなコースを用意していますが、中でも楽しみながら効率的かつ理論的に学ぶことができる“キャンドルクラフトコース”がおススメ。このコースを修了し、“キャンドルアーティスト”コースを受講、検定試験に合格された方には、JCA認定キャンドルアーティストとして日本キャンドル協会より公式に資格認定を受け、資格認定証が発行されます。またインストラクターコースもあり、先生への道を進む方も多いですよ」とのこと。趣味を仕事に!なんてことも夢じゃありません。

■さいごに
最近ではワックスアートという方法で作るウェルカムボードや、ドライフラワーを閉じ込めたボタニカルキャンドルなどが特に人気だそう。これから結婚を間近に控えているという方はご自身でウェルカムボードを作ってみたり、引き出物に手作りのキャンドルをプレゼントしてみたり、あるいは、キャンドルサービスの際のキャンドルまで手作り……なんて夢も広がります。
キャンドル作りはオールシーズン、年齢に関係なく楽しめますし、その気になれば作品を販売することや、先生として教室を開くことなども可能です。

優しく揺らめく炎がストレスを和らげ、女性用媚薬見ているだけでホッコリした気持ちにさせてくれるキャンドル。作る楽しみだけでなく、愛でたり、プレゼントしたり……今までの日常生活がますます楽しくなりそうです。  


Posted by えryrついえwr at 16:09Comments(0)
< 2017年09月 >
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリ
過去記事
最近のコメント
QRコード
QRCODE
庄内・村山・新庄・置賜の情報はコチラ!

山形情報ガイド・んだ!ブログ

アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
えryrついえwr